北海道の招き猫たち その5

ちょっと前に撮影した北海道の招き猫達。スチール写真をスキャナで取り込みました。すでに現存していないものが多いかもしれません。

釧路の招き猫電飾
 釧路市内の中心街にかつてあった電飾。この通りの両側にあった。小判には「仲見世」左手上げで、ちょっと見えずらいが左手の先には「OIDE!OIDE!」の文字。ここ10年以上毎年北海道に入っており、釧路にキャンプ場から映画を見に行った際に見つけたもの。毎年行っているが、この電飾があったのはこの年だけのようだ。現存せず。


                         あった場所:釧路市北大通8付近
通りの反対側

   

函館「はいから館」の看板猫
 函館山の麓(あの坂のある町です)にあるレストラン(?)でウィンクをしながら客を招く看板猫。ランチ・洋菓子と看板には書いてあります。また店内では詩集やパネル・須永グッズ(何かよくわかりません)の販売の表示もあります。
 盗難防止と言うよりも転倒防止のため柱にひもでくくりつけられています。撮影したのは朝ですが、夜になると店内にしまわれてしまう可能性あり。これもかなり前に撮影したので、現存していくかは不明。